RS BAR Vol.15 GUEST : TOTALFAT

By RollingStone Japan 編集部
アーティストとお酒を飲みながら楽しく音楽談義……。
第15回のゲストはメロディック・パンク・バンド、TOTALFATの面々。
酒と音楽と仲間を愛する気さくな彼らとともに熱いトークをお送りします!




フェス・シーズンもそろそろ終わりに近づいてきたが、今年もさまざまなイベントで勇姿を披露したTOTALFAT。結成14年目を迎えた彼ら、ヴォーカル&ベースのShunが「バンドを始めた頃の初期衝動が戻ってきた」と話すように、ここ最近の充実ぶりを示す証が、最新ミニアルバム『SEVEN LIVES』である。パンクという音楽ならではの懐の深さやユーモア、そして仲間やファンを大切に想う熱い気持ちが、メロディアスかつ多彩な音楽的アプローチとともに体現された一枚だ。今回は「バカルディ モヒート ボトル」と「バカルディ ピニャ コラーダ フィズ ボトル」を飲みながら、Shun、Jose(ヴォーカル&ギター)、Bunta(ドラム)、Kuboty(ギター)と言葉を交わした。



バカルディ
モヒート ボトル
バカルディ
ピニャ コラーダ フィズ ボトル

多様な飲み方で人気の高いカクテル「バカルディ モヒート」がオリジナルボトルで登場。「バカルディ ピニャ コラーダ フィズ」は、パイナップルとココナッツのフレーバーが広がる南国風のカクテル。

——今回2種類のボトルを味わってもらったんですが、どうでした?

Shun「モヒートはすごくスッキリ。抜けがいいっていうか、ライヴの後に飲んだら気持ちいいと思う」

Bunta「ピニャ コラーダのほうは海沿いで飲みたい味だよね」

Kuboty「夏が来た感じがしますよね」

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